メルの白状

特殊な道具が無ければ、ドラグーンとてまともに戦う事が難しい神竜王相手と言う事で。
女王テレサに竜封じの杖の場所を聞くつもりでここに来たらしいが。
身近な所に、そのありかを知っている人が居たというロゼ。
そして、メルに話を振ると。メルは明らかに動揺し、言うべきか言わないべきかを迷っていたのだが。
ミランダやテレサ女王にも頼みこまれてしまい。
仕方なく、針葉樹林にある有翼人の森にいけばそこにある、と白状するのだった。
機動戦士ガンダムUC
神竜王ってどんだけ強いんだよ、一応こっちはドラグーンが6人もいるってのに。
それでも、竜封じの杖が最低限ないと戦いにすらならないってことか。
鬼のような強さっていうのはよく伝わってきたよ。
っていうか、メルって本当に嘘のつけない子というか。
知ってることをごまかせない子だな、あんなの知ってますと言ってるようなもんじゃんね。
そりゃロゼじゃなくてもメルが知ってるって気づくよ。
でも、メルもそんなに簡単に話すわけにはいかないよな。
ただでさえ、自分はタブーを犯して外に飛び出してきたっていうのに。
違う種族に里のありかを教えるなんてな。
まあ、事態が事態だからどうしようもないとは思うけどね。
このままじゃどの道、どっちも滅ぶわけだし。

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。|

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にぽぽ村の温泉

大雪山を抜けたサスケ立ちは、北海道地方のにぽぽ村へとやってきた。
いつもの通りお宿に入って体を休め、旅日記をつけていく。
村の中で、民家に入ると町の端っこの方でウサギの格好をした人がぼーっと突っ立っているという話を聞く。
誰かを待っているのではないか、という言葉を聞き先へと進んでいく。
北海道地方ということで、冷えた体を温めるために温泉に入ってライフアップをするのだった。
民家で、大江戸城が更に北の山脈に飛んで行ったという話を聞ける。
げーむ
にぽぽ村ってのは、にぽぽ人形から来ているんだろうか?
というか、筆者もさっきから当たり前のように北海道北海道行ってるけど。
江戸時代のころって、蝦夷よりも北側の北海道地方って。
日本じゃなくてアイヌの地だったんだよね、そういえば。
なんで当たり前のようにサスケたちはそこに入って行ってるんだろう。
まあ、ゲームだから野暮な突っ込みはなしってのはわからなくもないんだけど。
いくらなんでもここはちょっといい加減すぎやしませんかね(笑)
さて、せっかくなので温泉にちょっと入っていってみよう。
ちなみに、この温泉は男湯と女湯両方選ぶことができるんだけど。
ゴエモンの場合女湯に入ると、なぜかオカマに囲まれて体力が回復しないというイベントが見られる。

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。|

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